プリンツ21 2003年11月号 特集:細江英公 肉体の光と闇 / Eikoh's Hosoe: Brightness and Darkness of Being

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Publisher/プリンツ21

   Published/2003
Format/ソフトカバー   Pages/120   Size/210*278*10
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本書は、新宿を拠点にするクリエイティブ・カンパニー「プリンツ21」が、1990年代半ばより2012年までに制作していた雑誌『季刊プリンツ21』の2003年冬号。「アーティストの現在を独自の切り口で徹底分析するエンターテイメントマガジン」のコンセプトで、様々なアーティストを特集しており、これまでも荒木経惟・森山大道など錚々たる面々がピックアップされてきましたが、本号は戦後日本を代表するフォトグラファー、細江英公の特集号「肉体の光と闇」。薔薇刑や鎌鼬などの図版の他、60年代には細江のアシスタントであった森山大道が、当時の思い出を綴ったテキスト、さらには略歴・ブックリストなどが収録されています。
<Related Artists> 細江 英公 / Eikoh Hosoe
<Condition> 本体:カバー少ヤケ・少イタミ、天・地・小口少ヤケ
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