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「アヴァンギャルド・ゴシック」の生みの親であるアメリカのアートディレクター、ハーブ・ルバーリン。編集人ラルフ・ギンズバーグとの共作である雑誌『EROS』や『AVANT GARDE』におけるイラストレーション、タイポグラフィー、フォトディレクションを始めとしたアートディレクションで、世のクリエイターの目を釘付けにしたクリエイター。本書は、東京学園出版局が発刊していた雑誌『Vision』の1972年ハーブ・ルバーリン特集号。前述の『EROS』や『AVANT GARDE』を始め、『FACT』などの雑誌や書籍、その他ロゴやタイポグラフィーなども収録された見応えのある一冊です。